留学生を当初から正規生として受け入れるプログラム
★Office of Japan Admissions にて入学審査・入学手続。
★ TOEFLを受験する必要はありません。
★ 最終学歴(高校・短大・四大・専門学校)の成績書を持参の上、面談をお受け下さい。
TOEFL審査なし
★高校卒業以上の方であれば、TOEFL審査なしで正規生として受け入れます。
★ 当校では、入学前に語学学校に通う必要がありません。
通常、日本人留学生のほとんどは、現地の語学学校へ1〜2年間通い、TOEFL 500 点以上に到達しない限り、正規生として受け入れてもらえません。その間の年数・授業料・生活費が大変な負担となってしまうので、留学には多額の費用が掛かると思われています。
語学学校に通う必要はありません!
★留学生を当初から正規生として受け入れるために、語学力養成クラス(ESL)を正規授業に組み込みました。このESLクラス単位も General Studies (一般教養学部)の卒業単位として認めました。
入学前に現地語学学校へ通う必要が無いので、年数・学費・生活費が最小限で卒業出来る希少な留学生プログラムを導入しています。
当初の英語力を心配する必要はありません。
★1年次前期は、ESLクラス以外の必修科目の中で「音楽・美術・体育・数学」等の語学力にあまり関係なく受講できるクラスから履修していくので、英語力を心配する必要はありません。
当校の短期学部(二年制)を卒業すると、他の大きな州立大学3年次へトランスファー・スチューデントとして編入ができます。勿論、そのまま当校の四年制学部3年次にも進学できます。
留学生のための奨学金制度
★入学初年度から受けられる留学生のための奨学金(スカラシップ)制度が充実しています。
※ 詳細は別表をご覧下さい。
留学費用の軽減を目的に導入した希少な制度で、上記の「語学学校へ通う必要が無い」ための大幅な費用削減と合わせて、この制度を是非活用して下さい。
留学生専属アドバイザー・カウンセラー
★当校では、日常の生活およびクラス履修に関するいかなる相談にも対処出来るように、留学生専属の担当教授を置き、常時、Office of Japan Admissions と連絡をとり、いかなることにも対処出来る体制を確立しました。
同時に、インターネットを通じ、学生達と毎日連絡を取り合い、学業・生活等における悩み・相談に対応しています。また、卒業後においても同様に相談相手となり、カウンセリングを続けています。
宿題等のアシストが自由に受けられる
★放課後個人教授が受けられる「補習センター(TLC)」を設置し、授業の補習・宿題・レポート等のアシストが自由に受けられます。
授業以外での語学の補習や、他教科の復習・サポートに専属教授・優秀な上級生が個々に指導してくれます。また、多くの現地学生との接点が持てる有意義な時間が過ごせます。
渡航・オリエンテーション
★入校の際には、オリエンテーションとして、現地における生活指導を行います。(生活日用品購入、州政府ID登録(警察署)、銀行口座開設、大学キャンパスツアー等のオリエンテーション)
後期(1月)入学の場合も、在校生に引率してもらい、安心して渡航・入校が出来るように手配いたします。
毎年、代表教授が来日
★毎年、代表教授が来日し、日本の文明・伝統および生活様式・宗教観などについて学んでもらう機会を設けました。新入生、卒業生、ご父兄たちとの懇談会・会食会を行っております。
代表教授来日に合わせ、毎年定例の同窓会を開き、卒業生間の情報交換や親睦会を行っています。(毎5月最終土曜日)
インターネット
★学生寮の各室に無料のインターネット・アクセス・ケーブルを設置いたしましたので、常にインターネットにつなげておく事ができます。
現在では、パソコンによる無料電話が出来るので、ご家庭とのコミュニケーションがいつでもとれ、生の声で生活の様子を伝える事が出来ます。
ビザ手続き
★ビザ申請手続きは大学事務局が直接指導してくれるので、スピーディーであり、ビザ取得が確実です。
当校では、アメリカ大使館宛に各人の身元保証・正規生としての受け入れ保証書を提出しており、100% スムースに確実に学生ビザが取得できます。

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